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2009/05/19

バイオ モス タフ(空耳アワー)

あいかわらず英語のリスニングが苦手である。情けない。と思う反面、全然意味をなさない音について、「なんだ!そっかー!」とわかる瞬間がおもしろくてにやにやしてしまう。ひとり空耳アワーを楽しんでいるのだ。
前回、かなり繰り返して聞いてもわからなかったフレーズがタイトルの「バイオモスタフ」で、正解は"by almost half"だった。普通はコタエがわかった次の瞬間から、ちゃんと英語に聞こえるのだけど、このフレーズはいまだにわたしの脳が「バイオ・モス・タフ」と受付けてしまう。
今日はCyprusにやられた。文脈から国名がくるところだと想像できれば、なんとかわかるのだけど、形容詞のCypriotのほうは二度も騙された(シークレットかと思った)。普段、めったに耳にしない音はどうしようもない。

写真は今日のお買い物。
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地元のデパートを通り抜けたとき、素敵なニットの小物に思わず足を止めた。材料も売っているので、好きな組合せで作ることができるという。えーっ、どれにしよ~? あれこれ考えながら毛糸だまを眺めるのってホントにしあわせ。迷いすぎて決まらないこともよくある。でも、今日までの出店だと言われたら買わずに帰れない。さらに、気に入った糸が残り3玉で、メーカーでも、もう作らないと言うので、ほんまかいなー(^^;)と思いつつ買ってしまった。写真の手前にあるのは、その場で作り方を教えてもらった部分。さて、これから何ができるでしょーか?

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