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2007年3月

2007/03/26

夜更けにゴソゴソ

ふとMr.Bigの♪To Be With Youが聴きたくなった。CDは持ってないなぁ。MDがあったはずだけど、手っ取り早いのはYouTubeかな。この際、ダウンロードして観れるようにしておこう。
ゴソゴソ。最近は、いろいろ便利になってるんやねー。

そうだ。ついでに、これをmp3にしてiPodに入れるとちょうどいいかも。今日は気持ちをしっかり!持ってないといけない日だったので、この曲をリピートして自分を励まそうと思ったのだ。
へぇ~っ、flvファイルからmp3を取り出すアプリケーションまであるんだ!
ゴソゴソ。

せっかくなので歌詞も入れようかな。というわけで、前からやってみようと思ってたテキストファイルのコピーも試した。
ゴソ。ををっ、ばっちし。
これまでiPodのExtrasというメニューなんて見たことなかったけど、CalendarとかStopwathchなんかもあるんやね。

ところでNotesで歌詞を見ていても、すぐ画面がNow Playingに変わってしまうんだけど、これはなんとかできないのでしょか?

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2007/03/25

パレスチナ刺繍

先週、ようやく映画「Ouf of Place」を見てきた。大阪で見逃したので、わざわざ京都烏丸まで出かけたが、わたし自身は「わざわざ」という気はまったくない。たとえばミナミの映画館よりも、烏丸のほうがわたしには近い存在に感じられるし、京都にゆくとなんとなく気持ちが落ち着くのだ。学生時代に4年間通った町はいつも、遠くなった思い出をすぐ近くに感じさせてくれる。

座り心地のよいシートと2時間17分の淡々とした映像が、睡眠不足のわたしを夢の世界へと誘うが、次の瞬間には、ハッとさせられる言葉が脳を刺激する。長いという印象はまったくない。
大昔の白黒の8mm映像でしかサイードの姿は登場しない映画だけど、妻ミリアムが「隅々までサイードの存在に満ちあふれた映画」と言うように、サイードの強い意思が伝わってくる映画だと思う。他者との共生を追求し続けたサイードの遺志を、世界中の人々で受け継いでゆかなければ。

かつてサイード一家が夏を過ごした建物は荒れ果て、そこにはシリアから出稼ぎにきた若者たちが暮らしていた。かれらはサイードを知らない。サイードについて説明を受けた若者の言葉…ペンによる闘いもジハードのひとつの形だ…をどう受け止めたらよいのか。。。

バレンボイムがサイードの追悼集会で演奏した曲は、映画の余韻を残し、わたしの中を流れていた。後からネットで調べて、シューベルトの即興曲Op.142-2だとわかった。すぐに楽譜を取り出して音譜を目で追うと、オリーブの木が植えられたサイードのお墓や、サイードが夏を過ごしたというレバノンの家が頭に浮かんできた。

映画終了後、ショウケースに入った刺繍作品に目を奪われた。レバノンの難民キャンプでパレスチナの女性たちが創ったものらしい。種類が少なかったのが少し残念だったけど、しおりと小銭入れを買った。彼女たちのために売上金が使われるとのこと。詳細は「パレスチナ子どものキャンペーン」というNPO法人のサイトをご参照ください。

そうそう、映画を見たのは「COCON KARASUMA(古今烏丸)」3Fの京都シネマ。レストランもいろいろ入っているし、ほっこりできるおすすめスポットです。
Siori

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2007/03/21

ダイヤ改正

先週の日曜日に続き、今日も「はしご」した。飲み歩いてるわけではなく、病院のはしごである。2月末から義父も入院していて、先週、手術を受けたのだ。
新幹線を使う距離なので、はしごにもそれなりに時間がかかる。今日乗った「ひかり」なんて、西明石、姫路、相生などにも停車した。これって「こだま」と呼ぶべきちゃうんかなぁ。。。(^^;)

地元では、阪急電車のダイヤ改正で、京都線の「特急」が淡路にも停車するようになった。茨木市、高槻市、長岡天神、桂にも停まるので、これじゃ、かつての「急行」やんか~。

特急が淡路に停まるというのは、駅のポスター等で大々的に宣伝していたから知っていたが、自分がいつも乗っている電車にも影響があるとはつゆ知らず。。。
まわりにも「ダイヤ変わってて、えらい目にあった~」というお仲間がけっこういる。そういう人たちって、まず「電車がなくなった!」と憤慨している。別に電車が消えてなくなったわけでもなんでもなく、毎日乗っていた電車は、たいてい数分違いで運行されていると思うのだけど。

そして、おもしろいことに、いつも乗っていた自分の電車が数分「早くなった…」と言う場合と、数分「遅くなった…」と言う場合がある。
たとえばバスで駅に到着して、ぎりぎりで飛び乗っていた電車であれば、それが数分早くなることで乗れなくなってしまう。その点に焦点をあてると、「早くなった」と思うのだろう。一方、会社等の目的地に到着する時間を気にすると、いつもの電車が「遅くなった」から困る~ということになる。
物事の見方はいろいろやなぁと妙なところで感心したダイヤ改正だった。
明日は「早くなった」電車に間に合うように家を出なくちゃ。。。

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2007/03/18

目で読むディクテーション

卒論のための文献を、ぼちぼち読み始めなければ...と手にとってみた。中に、単語をIPA(International Phonetic Alphabet:国際音声記号)で表したtranscriptionが出てきた。 Wikipediaによれば、transcriptionは、
『言語学において、言語の音声を一定の規則に基づいて文字表記することをいう。すなわち「音声→文字」の過程を指すのであり、「文字→文字」の過程である「翻字(transliteration)」と対を成す概念である。ただし、「転写」という言葉がtransliterationの意味で使われることもあり、transcriptionであることを明示する訳語としては「音訳」、「音声表記」、「音声転写」等がある。』

IPAには、普段、英和辞書で見慣れた発音記号よりも、ずっとずっとたくさんの記号があり、さらに補助記号などを用いて、世界のあらゆる言語音を表すことができる。
大学の授業で、IPAで表した文章を見て、元の発話(英語)を書き起こすという練習問題をしたことがあったが、クイズみたいでおもしろかった。そんな問題をネット上で発見。友人は「机上のディクテーション」だと言ったが、まさにそんなかんじ。

こんなふうに読んでるんや~、そら、わからへんはずやわ~と気づくと、本当のリスニングにも何らかの効果はあるかも。百聞は一見に如かず。。。!
ご用とお急ぎでない方は、ぜひお試しを! 回答もついてます。わたしは1つめだけトライしました。
http://www.linguistics.ucla.edu/people/hayes/103/PracticeReadingTranscription.pdf http://www.linguistics.ucla.edu/people/hayes/103/PracticeReadingTranscriptionII.pdf

IPAがわからへん…というときはコチラへ! 個々の音声も聞ける充実したサイトです。

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2007/03/17

1日ちがい

日本では、期間の計算をするときに「初日不算入」が原則となっている。3月17日から1年…といわれたら、3月18日が1日目なのだ。しかし、タイでは「初日算入」のため、3月17日を1日目と数える。だから、日本流に計算していると、実はその1日前が期限!ということになってしまう。知らなかった~。

確認のため、タイの特許制度に関する資料を探したけど、そんなところまで書いているものは見つからない。で、タイの特許庁サイトにいけば何かあるかな。。。とアクセスしてみたら、かわいいタイ文字がするする動いてくるのだ。

デザインも、ほんのりタイ風だし、なにやらお寺で拝んでもらっているみたいな写真もあるし、日本の特許庁サイトとはずいぶん雰囲気が違う。おもしろいなー。
って、あのまるっこい文字を眺めていても何もわからないので、英語ページを見たが、時間の無駄だと思い、いつもお世話になる某所のスペシャリストさまに問合せることにした。

そしたら、台湾も中国も初日算入ですよね。。。という返事が返ってきた。そ、そうでしたかー(^^;)。初日不算入で計算した期日を知らせてくる代理人が多いような気もするけど。
香港は初日不算入なのに、案件を取り扱う中国の代理人が初日算入で計算してくるので困る。。。こともあるらしい。へぇ~。勉強になりました。

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2007/03/16

ダムに虹がかかるかな

数日前、アイスノンの交換を頼みにナース・ステーションに行ったら、反対側の入り口に女の人がしゃがみこんでいた。手で顔を覆い「もう、あかん~~」と訴えている。患者さんのご家族のようだ。

そうだよね。周りにいる者も、もうあかん…って思うことあるよね。先が見えないとしんどいよね。わかるよ。
そばに行って、一緒に泣きたい気分だった。

あんなふうに、口に出したら、少しは楽になるだろうか。
ちょっと油断したら、涙のダムが決壊しそう。。。
今夜もアシュリーちゃんの本を読んで、元気をもらおう。

I don't like to be sad in front of others.
A smile makes everyone happy.

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2007/03/14

胸にグッときたデンゼル

TVでみた映画「グローリー」について書こうと思いつつ、いつ見たのか思い出せないくらい時間が経ってしまった。デンゼル・ワシントンのファンの間でも人気のある作品で、ずっと気になっていたが、やっと見ることができた。

冒頭、南北戦争の戦地にいるロバート・ショー大尉(後に大佐に昇格)が故郷の母親にあてて手紙を書いている。かれは実在の人物で、その手紙も残っているそうだ。

ロバートは、エマソンの本を送ってもらった礼を述べ、His words come home to me like truth と書いている。
come home to sb(胸にグッとくる、しみじみと感じられる)って簡単で便利な表現だな。
そして、そのラルフ・ウォルド・エマソンの言葉を引用する。
※スクリプトはこちらから
"A deep man," he says, "believes that the evil eye can wither...
that the heart's blessing can heal...
and that love can overcome all odds."

字幕:
邪悪な者はやがて力を失い
祝福は傷をいやし
愛はすべての障害に打ち勝つ

エマソンって手紙に引用されるほど浸透していたのかー。というより、主人公の思想的背景を表すために使われたのかな。奴隷解放運動の背景にも、エマソンらのTranscendentalism(超越主義)と呼ばれる思想があったのだろう。。。とかすかな文学史の記憶をたどっていると、今度は奴隷制廃止論者として知られるフレデリック・ダグラスがちらっと登場した。かれは黒人を北軍に入隊させることを提唱していたらしい。

映画は、初の黒人部隊となった第54マサチューセッツ連隊を描いている。かんじんのデンゼルは主役ではないのだけど、今、思い出してみると、やっぱりデンゼルの姿ばかり頭に浮かんでくる。鞭打たれるときのあの表情。。。たまらない。そして、命を賭けた戦いの前夜、手拍子と唄で盛り上がる輪の中で、言葉少なに語る姿。

gloryとは縁のなかったかつての奴隷たちは、この戦いを通してそれを得ることができたのだろうか。
デンゼルのセリフにこんなのがあった。
Ain't nobody gonna win.
lt's just gonna go on and on.

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2007/03/10

空とモクレン

朝、マンションのエントランスを出ると、まず空を見上げる。習慣というかクセになっている。昨日の空は青くさわやかで、ふと口元がゆるむ。少し歩いて階段を降りる手前では、ちょっとだけ上に目を向ける。モクレンの木だ。もう白い花が咲き始めている。にっこり!(^^)
という具合に朝は元気よく歩き出したのだが、夕方には無言の病室で一気に気分が落ち込んだ。返事をする気力もない父との沈黙の時間が辛くて、モーツァルトをかけた。
とぼとぼと家に向かう道では、なにも目に入らない。お月様は出ていたのかなぁ。

今日は早起きして、京都まで映画Out of Placeを見に行くつもりだった。
先週まで大阪で上映していたのに、期間をちゃんとチェックしてなくて見逃してしまったのだ。今日から京都シネマで上映されるのだけど、終了後、岡真理さんのトークショーがあるという。岡真理さんの文章は、以前ココでも紹介したことがある。

ケータイの目覚ましをセットしてたので、枕元で音楽が鳴ったけど、結局、5回ともクリアして眠り続けた。昨夜もやりたいことがあるのに、からだが言うことをきいてくれなくて、ベッドにもぐりこんだ。からだが疲れているのか、心が疲れているのか。。。よくわからない。近づいている春を感じることができるくらい、からだも心も元気になりたい。

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2007/03/07

久々のシンデレラ・・・

家に帰ったら日付が変わってた。昨日は久しぶりにお気に入りのたこ焼き屋さんに集合。よく食べたし、よく飲んだし、よく笑った。自分でびっくりするくらい飲んだ。まぁ、1:9くらいの焼酎のお湯割だから平気なのかな。でも帰り際、おかみさんに、次からボトルでキープしたほうがお得ですよ~って言われてしまった。

たこ焼きと明石焼きは満足したけど、締めのパスタは、ボンゴレもいか墨も売り切れてしまったのが悔やまれる。カウンタのお客さんのイカ墨。。。おいしそうだったな。

カウンタに座ってる常連さんが、奥座敷のわたしたちのために、お皿やお料理を回してくれる。なんか、お店中に漂うほのぼのした空気がいいんよね~。
大将はご親戚のご不幸があって、途中で帰られたから、ご挨拶できなかったけど、ごちそうさまでした!

次回は、ミシシッピリバーオフかパプアニューギニアオフか。。。?

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2007/03/05

ガツンとやられたレベルチェック

今日は某英語学校のレベルチェックを受けに行った。ぼーっと日々が過ぎてゆくばかりなので、ガツン!とやられて目を覚まさせるつもりだった。
予想どおりガツン!とやられたが、目を覚まして、よしっ!と思うのではなく、ぺしゃ~んと凹んでしまったのだ。あ~あ。

まずは、ニュース英語のディクテーション。
さっぱり???(+_+)
まともな文を再現できず、聞こえた単語を羅列しただけ。ただでさえリスニング力がないのに、この1年はリスニングを必要とする授業もなかったし、力は落ちる一方だと実感した。
そしてネイティブ講師(イギリス人の女性)によるインタビュー。会話の内容は、けっこうおもしろかった。わたしのように一旦、社会に出たあともう一度大学にゆくとか、2nd degreeをとることは、イギリスではcommonだと言ってはった。

若い学生と大人の学生は熱心さが違うかと質問されたので、比較すれば大人のほうが真面目な学生が多いけど、わたしの1つめの某大学と比べたら、今の大学の現役生はずっと真面目だと答えた。彼女は大きく頷いて、自分のhusbandは、その(1つめの)大学で教えているけれど、学生が全然勉強しないので授業がおもしろくないらしいと言った。そして、わたしのような大人の学生がくると、おもしろくなるのだとも。

大学の専攻の話をしているうちはよかったが、時事問題でUNSCのトピックを出したのがまずかった。以前、レポートネタにしたので、ちょっと話しやすいかなと思いついたのだけど、突っ込まれると答えに窮し、ボロが出てしまった。

そんなわけで、レベル判定は1~7段階のうちの4という結果。5に近い4だけど、インタビューの途中で黙ってしまうことがあったので。。。というコメントだった。
でも、落ち着いて考えてみたら、わたしのスキルは「並」程度なので、7段階のちょうど真ん中あたりが妥当なのだろう。

正直なところ、4月から週2回の英語学校にゆくのは無理だろうと思う。実は、今回レベルチェックを受けたのは、体験レッスンに出席するためである。2時間のクラスを無料で受講できるのだ。厳しいと評判の授業を体験し、そこで、もう一度ガツン!とやられて、今度こそホントに目を覚まそう。そして、4月からの大学の授業を無駄にしないよう、しっかり勉強しよう。。。と思っている。

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2007/03/03

寄り添うということ

母は膵臓がんだった。腫瘍ということにしてあったが、術後の定期検診の際、ひとりで医師に質問した。医師は無神経な余命宣告をした。母は父にだけ報告し、子どもたちには言わないことに決めた。弟とわたしは「知らないふり」をすることになった。

母とふたりでカナダに旅行したときも、わたしは「知らないふり」を貫かなければならなかった。母のひとこと、ひとことを心に刻みつけながら、涙は見せず、楽しい思い出をつくろうと努力した。母も病気に関することは一切話さなかった。
「次は、みれどに付いてきてもらわなくても、ひとりで行けるように、いろいろ覚えるわー」という母の言葉どおり、母のできることはなんでも自分でトライしてもらい、あえて手を出さないようにした。もっと楽な想いをさせてあげればよかった…と今になって思う。
知らないふりなどせず、一緒に、苦しんだり、落ち込んだり、泣いたり、感謝したり。。。母の気持ちに寄り添って残された日々を過ごしたかった。母の本当の気持ちを聞いてあげたかった。

だから、今はそのときの分まで、父の気持ちに寄り添いたいと思っている。そうすると、一緒に落ち込んだり、不安になったりして、思ってた以上にしんどい。
一方では、時間の許す限り、最新の情報を求めてネットをさまよう。医師の説明を正確に理解し、適切な判断ができるよう、患者と家族にとって情報収集は重要である。

がん患者の家族に鬱病が多いというのもわかる気がする。でも、寄り添っても、引きずられてはいけない。寄り添いつつ、前向きに「今」を生きる道を手探りしなくては。

偶然、ジャズ・ボーカリスト石野見幸さんの番組を見た。末期がんの彼女は食事をとることができず、栄養は点滴から。その袋を入れたリュックを背負って(!)、LIVEのリハーサルをこなしていた。ディナーショウだけ見たら、きっと病気だなんてわからないと思う。歌いたいという想いが彼女を支えているのだろう。
♪石野見幸さんのサイトはこちら♪

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2007/03/01

日めくりカレンダーその後

Calender 「日めくり これを英語で言えますか?」カレンダーをトイレに置いたことを1月に報告したが、その後、トイレの壁はこんなコトになってます。
重ねてピンで留めるよりも、このほうがラクチン。
使ってなかった貝型のカーテンライナーがあったので、それを活用しました。曜日ごとに重ねてるので6コ入りでは足りず、1つはリングとクリップを組合せただけ。

最近では「最大公約数と最小公倍数」を覚えました。考えたらわかるけど、あまり普段の会話で使わないからねー。今日のカレンダーは「誰がために鐘はなる」です。

さっき、呼ばれた気がしてリビングに行ったら、TVでスティーブン・タイラーが歌ってた。録画予約していた「ジュークボックス英会話」が始まってたのだ。曲は♪I Don't Want to Miss a Thingで、ビデオクリップには、映画アルマゲドンの映像もたっぷり。娘のリブ・タイラーとスティーブンが交互に映ると、やっぱり似てる~。
マーティーはこの曲を「ラヴバラードの王道」だと絶賛していた。ホントわたしも好きだなぁ。歌詞も曲も。。。歌詞は今日の番組で初めて意識したんだけど。

3月を迎え、久々にお気に入りのたこ焼き屋さん(大阪市内)へゆく計画をたててます。
来週の火曜日(6日)の夜。現在、参加予定5名。
たこ焼きと明石焼きと両方食べることができます。仕上げはなぜかパスタ(^^;)。参加ご希望の方は、どうぞご連絡ください!

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